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一瞬で人生が変わる!「自分のルール」の作り方 ~ハワイ在住No.1コーチが教えるワークライフバランス25の方法~
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
体験談が豊富
著者の体験談が豊富につづられていたので、
その部分に関しては、楽しく読むことができました。
残念なのは、体験談や理論が先行しており、
肝心なノウハウの部分がまったくといっていいほど
書かれていないという点です。
買って良かった
「自分のルール」の作り方 本当に自分にプラスになる
良い本でした。
がっかりです。
ハワイ在住という言葉に惹かれて購入してしまいましたが、何も得るものが
ありませんでした。前述のレビューと同じように、何を言いたいかも良く
わからないし、まとまりも悪すぎます。
当たり前すぎる内容
レビューの評価をみて購入しましたが、私にとっては中味がない内容でした。
成功するためには「強烈な夢を描けば実現できる」「自分の強みを磨け」
という今となっては当たり前のメッセージが実体験を踏まえて語られているだけです。
他にも「相手目線で考えろ」とか、とにかく私にはありきたりすぎて30分で読み終えました。
ビジネス本をそれなりに読んでいる人には参考にならないでしょう。
夢をこれから描こうとしている人には何かしらの切っ掛けになるかもしれません。
タイトルに惹かれて買ったものの
3度読み返しましたが。
作者が、苦労されて、独自の価値観を見出し、成功した という、一種の 自慢本(失礼な言い方ですが)に感じました。
実際に、どうやれば 「自分のルール」を作ることができるのか、また その効果については、触れられていません。
また、主テーマのひとつ「三本目の木」についても、具体的にどうなのか、私には理解できませんでした。
何とも、消化不良を起こした 読後感でした。
ただし、逆境の中、がんばった日本人がいた ということで、多少なりとも 自分にとっては、励みになったと思います。
「できる人」の仕事術&目標達成テクニック~なぜか、「人生が思い通りになる人」の技術と習慣~CD付
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
箱田エキスが詰まっている!
かなり効率的な本です。
箱田氏が、主張されていることがコンパクトに
まとまっています。
全体を通して具体的にかかれているので
読みやすく理解もしやすいと思います。
もちろん、この手の本は、理解するだけでなく
実践して初めて意味を成します。
そのためにも特に第三章の「タイムマネジメント術」を
じっくり読むことをお勧めします。
「行動」に関してフォーカスされていますので
この本を読みながら、この本の内容を実践できるでしょう。
また、「20%の努力で300%の成果が手に入る」とあります。
この考えはとても好きです。
ただ、読む側の注意としては、6つの項目それぞれで20%努力すれば、
相乗効果で結果的に300%になるだろうということですので、
安易な氣持ちで手に取って、「読むだけで300%」と
思わないほうが良いでしょう。
元気なる本です
内容は、実にさまざまな分野におけるノウハウが書かれているように思うのだが、
結局「まずはチャレンジしてみよう」ということが主な主張になってしまっている。
モチベーションを高く保つのは重要だと思うし、この本を読むと「今を大切にして
精一杯生きよう」と思うのは確かなのだが、ノウハウという部分では、弱い。
もう少し、一つひとつのことを掘り下げたような内容にすると、もっと良くなるの
ではないかと思う。
人生を変えたい人は、是非お読み下さい。
この手の本を読み漁っている人、
セミナーに参加している人には確認的な内容が多いです。
しかし、今から人生を変えたいと思い始めた人にとっては
お勧めの内容です。
本の内容も良いのですが、CDが付いているのがいいのです。
iPodや携帯などに入れて聞くのもよし、
通勤中に車で聞くのもよし
一度聞いて分かったからと終わりにするのではなく
繰り返し聞くことで、考え方が変わります。
自分自身に良い意味での暗示がかかるのです。
「人生を変えたい」と思ったときがスタート地点です。
あなたも今からです。
箱田氏の本は楽しく読める
箱田氏の本はいくつか読んでいるが、その中でも
一番わかりやすい。そして、あらゆる業種の人が使える
仕事のノウハウが詰まっている。
付属のCDは誰でも聞いた人だけの秘密。
大変良いとだけ言っておこう。
商売が見えすぎて、
内容自体は納得の部分も多々あるのですが、どうも本業に導く商売の
匂いが見えて素直に受け取れなかったのが残念です。
このスタイルは本書以外にも沢山ありますが、嫌みでない物とすこし
露骨だなと感じる物があるような気がします。
全くの主観で恐縮ですが本書に関しては私は素直に受け入れることが
出来ませんでした。
厳しい評価で申し訳ないのですが星2つです。
人づきあいのレッスン―自分と相手を受け入れる方法
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
物足りない内容
少し物足りない内容でした。
会社での人間関係を築く上で役に立つ情報もありますが、
普通に生きている人だったら、当然知っているものだと思います。
ただ、それを実践しているかどうかは別の問題ですが…
さらっと読める読みやすい本なので、本嫌いな方にはいいかもしれません。
会社や社会は、苦手な人とうまくやっていくことを勉強する場所です。
「人づきあいが苦手だ!」と開き直ってみても、周りは人だらけ。
人間であるということは人づきあいは切っても切れないものなのです。
自分だけが何で苦手なんだろ?と疑問を持って周りを見ていると、案外仲間がいるものです。
和田裕美さんもその仲間だと思ったらとても気が楽になります。
会社や社会は、苦手な人とうまくやっていくことを勉強する場所です。
という見方をするとまた人付き合いも違った視点で見ることができますね。
人づきあいは究極的には自分自身を知ることにつながります。
自分を知るためにも、本書のノウハウはとても役立ちます。
ちょっとしたテクニックや考え方で円滑な人間関係ができるなら儲けものです。
本書を読んで、楽な人間関係を創りだしていきましょう!
自分を客観的にチェックできる
あなたが人と話す時、うそ〜〜〜!?と言うタイプですか?ホント!? と言うタイプですか?実は、この答え方によって人間関係が大きく変わってくるそうですよ。詳しくは、この本に書かれていますがこ以外にも自分と相手を受け入れるための66のレッスンが書かれています。とても読みやすくてすーすーっとってきます。内容もわかり易くて、「そう言えば子供の頃に良く言われたなぁ〜」と何度も思いました。でも、のような「簡単」なことも「知っていること」と「できていること」とでは違います。知っているけどできていないこって意外に多いものですよねぇ。6のレッスンをひとつひとつ読んでいくと自分自身を客観的にチェックするとができます。そういう読み方がおススメかなと思います。そして、「あ!これやってなかった!」ということがとつでも見つかれば、ラッキーです。人生がちょこっと好転できる本だと思いますのでおススメします。
いつでもバックの中に
66のタイトルでとてもわかりやすく、いつでもどこでも繰り返し読むうちになんとなく元気が出ます。アマゾンから届いて一気に読みました。今までの和田さんの体験がうなずきを感じます。自分を好きになれると相手を受け入れる器が大きくなれます。本当にそうですね。チャボで一人でも多くの人が幸せになれますように。
これは本当に「レッスン」する価値があります!
最初はふーん、それなら私もやっているし、そんなに単純な人ばかりじゃないよ。と疑問を持ちながら読み進みましたが、その後「自分」が好きになれているかどうか、「親」を好きかどうか?!という問題にぶちあたりました。著者の乗り越え方を追体験して、だんだん「楽」になれました。何度も読んで自然にこの「レッスン」が身についたら人と関わる事が苦ではなくなり、かえって楽しみになっていくのではと思いました。
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