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行動啓発のススメ―若者の夢の実現 ここが違う“自立・自律型人間”の自己啓発意識 行動啓発のススメ―若者の夢の実現 ここが違う“自立・自律型人間”の自己啓発意識
/ イワキプランニングジャパン / イワキプランニングジャパン /
25歳からの自己啓発
/ 海南書房 / 海南書房 /
自己啓発の達人―幸運を引きよせる人の法則50 自己啓発の達人―幸運を引きよせる人の法則50
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
せっかくの名作が…
多くの自己啓発書の古典を引き合いに出してますが、それらの格言をとても陳腐な一般論に落とし込んでいるため、どの古典もとてもつまらない本に思えます。

また、出典を明記していない項目が多いんですが、これはオリジナルなんでしょうか?? ぜんぜん自己啓発でもなんでもない一般的な教えみたいなの(「相手との距離をつかむ」とか)を述べられても、「はぁ…」といった感じです。
自己啓発の解説案内書♪
自己啓発書を結構読んでる自分です。この本のタイトル「自己啓発の達人」に興味を持ちました。
読んで見るとそれはいろんな一流の自己啓発の方のエッセンスをわかりやすく書かれており、
自己啓発書を結構読んでる自分も「なるほど~」と再発見や共通する成功者の行動などをあらためて実感いたしました。

やはり著者が多数の英米一流の成功者の翻訳をしてらっしゃるからこそ書けたのではないかと思います。
自己啓発書を読み始める人にはよき道標に、自己啓発書を読んでる方には、再発見と新たなインスピレーションが得られると思います♪

自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語 自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
タイトルに感動しました
まずは、タイトルがすばらしく感動しました。内容については奥様が事故に遭遇されてお気の毒と思いました。私たちがそこまで出来るかと言えばまずは金銭的に無理だと思いました。現実の問題として私達のような貧乏人がそこまで愛情と根性で戦うことが出来るかといえば残念ながら自信が有りません。
自分も学びたい、成長したいという気持ちになる本
交通事故で奥様が負傷されてショックを受けながらも前向きに人生を切り開かれた
だけに、「自分が考え、行動することでいかに人生が変わるか」ということが
手に取るようにわかります。

中盤、奥様の担当医を変えたエピソードに絡め、「医師を選べ」「最高の医療を
受けるために金を惜しむな」とあり、著者も「歯科医」であることを考えると
若干偏りがあるかな・・・という感じも受けましたが、
まあそのあたりは読者が選択的に受け止めながら読めばよいでしょう。

後半は要は「学ばなければ、行動しなければ成長できない」「成長すれば環境が変わる」
という話なのですが、共感できる点が多々あり、
「自分も学びたい、成長したい」という気持ちで読み終えることができました。

1ページあたりの文章が少なく、手軽に読めます。(2009年9月読了)
勇気をもらった本です。
私は著者の二冊目の本を読んでからこの本を買いました。内容はもちろん関心するところが多かったのですが、なにより著書に興味がわきこの本を手にとりました。この本を読み終えた後の感想は一言でいって感動しました。自分自身最近仕事で悩む所が多かったのですが、今一度「本当に本気で取り組んでいるのか、本当に本気で考えているのか。」と考えさせられ、もう一度頑張ってみようと思うことが出来ました。おすすめです。
大切な人を失った人は
大切な人を失った経験があって、
「もしかしたら、もっとできたことがあったかも」なんて思うところがある人は読まない方がいいかも。
想いが強くなかったから、行動しなかったから死なせたといわれているようでした。
特にほかのICUの患者さんのご家族の描写のあたりなど。
本を読んで、こんなに辛くなって泣いたのは久しぶりでした。
毎日を本気で一生懸命に、無駄なことをせず生きる。
簡単じゃないです。それができないから、辛いんだと思うのだけど・・。
私は家庭環境がよくなくて、ずっと自殺願望がありました。
この「死にたい」と思う気持ちを消すだけでもほんとに大変だった。
今でも、何かするとすぐ疲れてしまう。
体がついてこない。思うように動けない。
はたから見たら、もっと本気だしなよって、思われているかもしれない。
それぞれ、人は与えられた生の中で一生懸命、本気で生きています。
私には、自己啓発という点においても、心に響きませんでした。
この本を読むなら、ナポレオン・ヒルやデール・カーネギーを読んだ方がいいと思います。
これは断言しちゃいますが、読むだけで人生が変わる本ではないと思います。

熱いものがこみ上げてくる本
 この本は確かフォレストからの案内で見つけたものなのですが、書店で買ったまましばらく鞄の中へしまったままでした。。。
読むときは一気に読んでしまって自分の中に熱いものがわきあがってるという感覚になりました。
前半は筆者井上裕之さんが体験したときのお話。
後半はその体験からの学びの大切さのお話。
そこから自分は改めて学ぶことの尊さ、大切さを認識させていただきました。
ちょうどキャンペーンで筆者のライブ音声を手に入れることができ、よく聞いています。
ここから響いたものを実社会で日々実践できたら素敵だなと思います。
幹部の能力開発・自己啓発 幹部の能力開発・自己啓発
/ 近代消防社 / 近代消防社 /
エオラ・ジェムストーン・オラクル―タロットで探求するクリスタルの世界 自己啓発への聖なる旅 エオラ・ジェムストーン・オラクル―タロットで探求するクリスタルの世界 自己啓発への聖なる旅
/ アートビーング / アートビーング / ノリーン・レヴィ /
ただの石の説明本
カードがデカ過ぎて切れない。(はがき位ある)
本には44種類の石の説明しか書いてない。
カードの絵が超手抜き(本も)
オラクルカードとしては全く使えない。
なぜこんなに高価なのかわからない。
本が素晴らしい!
カードもグラフィックが美しいのですが、なによりもストーンに一つ一つの記述が詳しくイメージがとても掴みやすい本です。希少種ものっているので多くのパワーストーンことを知りたい方には最適だと思います。
パワーストーンが身近に感じられる本。
タロット、エンジェル、メディスンホィール...etc.今まで手にした数あるオラクルカードの中で、最もお気に入りのカードです。石のパワーなんて感じ取れない、スピリチュアルとかサイキックとかいう言葉には縁のない私がなぜか素直に石のメッセージをきく気になるのは、石が確かに私たちと同じ三次元に存在しているから?
お値段はちょっとはるのでためらいましたが、一枚一枚のカードが神秘的で美しく、ただ眺めて解説を読むだけでも楽しいカードです。
脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1) 脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
/ 幻冬舎 / 幻冬舎 /
人は感情の生き物であることの科学的証明
情報は、まず脳のなかで好き嫌いのレッテルを
貼られたあとで、情報処理されるので、
まずは何事にも興味関心をもって取り組むことが
一番大切というメッセージが印象的でした!

人は感情の生き物であることが
脳科学の視点から、
わかりやすく、科学的に証明されており、
読み物としても、ビジネス書としても、
おもしろくて勉強になります。

仕事のパフォーマンスが落ち気味の人は
一度、読んでみることをオススメします!
ヒント満載
巷にうごめく「エセ脳科学者」でなく実績ある筆者の説明は、簡潔・具体的で、「脳」を超えて「生きるヒント」満載です。
脳に悪い習慣とは、心地よくない・後味がわるい行動とリンクしているようです。
気持ちがポジティブになります。
巻末のチェック表で読後のまとめも出来るので、構成も脳に良さそうです。
脳を知る(know)
脳の3つの本能
・生きたい!
・知りたい!
・仲間になりたい!!!

相手に合わせて生きてしまう私は、本能に忠実だと知りました。(i know)
期待した内容ではありませんでしたが良い本です
書店で売れているようなので、購入しました。脳の悪い癖とはやっぱり自分で思考を停止させること。逆によいレッテル「楽しい」「うれしい」という気持ちを持たせればよりよい方向にむいていく。

ゴールが見えた瞬間にひとは油断してしまうとあったが自分は逆で最後だからがんばろう!と思います。その辺自分の脳は人と違うのかな。

内容としては自己啓発本に載っているような内容が脳の仕組みと組み合わさって解説されているので納得はしやすいし理解もしやすい。

個人的には、脳の仕組みを知って「やってはいけないとわかっているがやってしまうこと」をコントロールできる方法があるのか知りたくて買いました。
例えばお酒とか。

でも載っていませんでした。
勝手な思い込みの期待はずれとそんなにびっくりするような内容はなかったので★は一つ減点させてもらいました。

脳が持つ本能を知っておくことは、自分の思考にも役立つ
脳には基本的な3つの本能と、第二の本能が2つある。
この本能の機能をどのように作用させるかで、脳のパフォーマンスを
生かすことにも殺すことにもなる。

実は自己啓発にも、プラス思考やら「ほめる」ことなどが有効である書籍が
出ているが、この本を読むと、脳医学的にも繋がってくるのがおもしろい。

タイトルは「脳に悪い習慣」となっているが、筆者が言いたいことは
もっと脳をうまく活用するには、このように考えればよいという点である。

資本主義の世の中の競争社会に生きるサラリーマンにとっても、日々の
ストレスとなる心の葛藤(疲れた、イヤだ、自己主義など)に対する
処方箋となってくれる。

また、以外な視点を提供してくれる面として、「コツコツやらない」とか
「効率を重視してはいけない」など、世間では常識と考えられている内容にも
脳医学的な検知から、考察を述べている点は新鮮な内容でした。

全体を通じて、非常に読みやすい文体であるのと、経験に基づいた内容を
読者に受け取りやすいメッセージとして、掲載している点で非常に良書だと
思います。

本書にもあるとおり、自分も本書の気になる部分に線を引いて、繰り返し
読み返したいと思います。

自己啓発百科 (1972年)
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 / 扇谷 正造 /
自己啓発を成功させるポイントチェック! 自己啓発を成功させるポイントチェック!
/ 日本実業出版社 / 日本実業出版社 /
著者の意図はわかりますが。。。
少し説明が足りないと感じました。リファレンス形式(といえばいいんでしょうか?)で、箇条書きといえるほどにたくさんの言葉が記載されていて、読者にどれか伝わる・響く言葉があればいい!という著者の意図はわかりますが、もう少しわかりやすくしていただきたかった。
言葉や概念から自分にカスタマイズして日々に活かすことが得意な人・好きな人にはいいかもしれませんね。
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