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すごい!自己啓発---「夢」をバージョンアップしろ! すごい!自己啓発---「夢」をバージョンアップしろ!
/ 河出書房新社 / 河出書房新社 /
【最悪の最悪】を考えておく
今、自分が行っているチャレンジに対して、【最悪の最悪】を想定してそれに対する心構えを準備してをけば意外と勇気が湧いてくる。

そして、人間はどんなに善人といわれている人でも生きている以上、必ず誰かに【迷惑】を掛けて生きているのだから悲観せず、【最悪の最悪】に向き合うことの大切さを教えてくれる一冊です。
とても元気が出る本です。
岡崎さんの本は、元気とやる気が出るので大好きです。自分の現状をポジティブに見ることで、ピンチをピンチととらえて追い込まれるのではなく、絶好のチャンスに変えていくことが出来るのだと思います。「夢をバージョンアップする」というフレーズも、多段ロケットが燃料ロケットを切り離しながら、高みに昇っていくようなイメージでいいですね。これからも、すてきな本を期待しています。
幸せ=開心
岡崎さんの本はいつも楽しみにしています。
今回の本は「自己啓発」というのがテーマだと思うのですが、
最終的に心がピン!とはじけてたのは、本文とは少しそれた
ところにまとめてある「Are you happy?」のコラムでした。

そこまでの「不安とは何か?」という部分をようやく抜け出して
出口(心地いい読後感)に達した感じがします。

ただ、そこまでいく道のりが、あっち行ったり、こっち行ったり
したので、話題の中心をつかみにくかったのは確かでした。

本を出版されている影に
岡崎さん自身の人生のうねりみたいなものも
結構、影響しているのだろうと思います。
勝手に想像していますが、岡崎さんのモチベーションも
あがったり、さがったりしていると思うのですが、
ここいら辺で、読者のひとりとしては、今の岡崎さん
自身のことを聞かせてもらいたい感じがします。

岡崎さんの挙げる例は、わかりやすく今でも十分魅力的なのですが、
何となく、本を読みながらそんな気持ちになりました。
本の中身のことしか考えていないので、こんなことが言えるのかも
しれませんが・・・。でも本心です。

今日から「幸せ=開心」でまた乗り切って行きます。
元気はちゃんと読後出ていますので、ご心配なく。

どうもありがとうございました。
「すごい?」
 「すごい?」かどうかは解りませんが、説得力のある本です。
 身近ではあるけれどもよくわかっていない年金の話は為になりました。
 身近な話題から話を掘り下げていく手法にも好感が持てます。
 ただ、読み終えた時点で少々消化不良気味。頭の中にモヤモヤが残っている感じです。次作に期待したいです。
転職を考え中
終身雇用,年功序列が壊れつつある現在,
日本でも転職があまり珍しくなくなってきました。

今まで私は普通に,転職は35才まででないと難しいと考えていましたが,
この本では,そんな制限は取っ払ってしまっています。

何度か読み返したくなる本だと思いました。

世界一簡単に自分を変える方法(CD付) ~言葉と声を磨く7つの習慣~ 世界一簡単に自分を変える方法(CD付) ~言葉と声を磨く7つの習慣~
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
効果がやばい

私はずっと前から声が通らなくて自分の声が嫌いでした。
ですが一度本を呼んでCDのレッスンをしてみると…

声が変わりました。
まるで魔法のようでした。

声にハリが出てきちんと通る声になりました。


著者の方に感謝しています。

1冊あると便利です。
時々目を通してはおいしいところを抜き出して実践しています。
またCDも気が向けばやってみます。
高いお金を払って話し方教室に行くほど意識も高くないし、難しいことが苦手な自分には充分な本です。
そんな感じでも最近人の受けがよくなってきたので効果があったということでしょうか。
もしそうなら価値があるということですね。
簡単に実践できます。
白石先生のトレーニングは、飽きっぽい私にも効果がありました。タイトルをみてすぐに購入しました。私にもできるのだから皆さんにもできると思います。購入価値ありです。
これはCDがいいですね
これはCDの出来がいいですね。基本トレーニングと自分に必要な部分だけ抜き出せば
10分程度になりますから、毎朝出社前にトレーニングするのにも無理がないですね。
本のほうも良いんですが、もうちょっと内容をコンパクトにできると思います。
褒めるのが良いとか、怒るのは10回我慢してからとか書かれていますが、
そういう精神論は他の本に譲って、素直に、褒めるときの声や、注意するときの声について
特化して書いた方が良いと思いました。CDのお得感が強いので、本はもっとページ数を減らした上で
CDの副読本という位置づけでよいかと。
このCDと、「田中宥久子の造顔マッサージ」で印象対策はバッチリかも!?
ひそかに自分のものにしたい
正直せこいことを言えば自分のライバルには読んでもらいたくない本。
シンプルで実践すれば即効果が期待できそうなトレーニング、習慣の数々で実際にやってみたら、本当に反応が良くて驚いた。
著者はコミュニケーションのつぼを心得ていて、それを難しく伝えていないところがいい。
CDもテンポ良く話し方や声に好感が持てる。
世界の自己啓発50の名著―エッセンスを読む 世界の自己啓発50の名著―エッセンスを読む
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
おっと!危ない。・・・ほとんど読んでました。
購入する前に”なか見検索”で確認したのですが、目次をパラパラと見たら、
ほとんどの本は、すでに読破していました。(^^;)

自己啓発書、心理学書をよく読む人にとっては、
一度は手に取ったことがあるであろう有名なタイトルが並んでいます。

これから自己啓発書を読もうかなと考えている人の指針としては
良いと思いますが、すでに相当数、読んでいる人にとっては、
周知のことが多くて、ガッカリかもしれません。

名著をつまみぐい
世界の50の自己啓発書のエッセンスが紹介されています。名著のつまみ食いができるのと、読書案内になっているところがこの本の良いところです。時間は限られているので、読書も限られます。こういう本があると、今度、こういう本を読んでみようという時に役に立つものです。それにしても、厚くて、長さが長すぎです。少しずつ、読んで、やっと読み終えました。読み終えるのにはかなり努力が必要でした。
良かったですよ♪
自分で選ぶと偏りがちになってしまう本(私の場合とくに)ですが、
本選択の幅を広げる意味では、名著50冊のエッセンスに短時間でふれられ、役立ちました。
「このジャンルで次は何を読もうかなぁ〜?」という人には、お勧めかも。
自己啓発本選びの道しるべに
 いわゆる自己啓発本を読もうと思うのは、今の自分を変えたい、現状を変えてみたいと思う時であろう。しかも人によって必要な本もそれぞれである。
 で、本屋に行っても、世の中にはあまたの自己啓発本があり、どの本が自分にあっているのか迷うことも多いと思う。
 新刊だからといって、目新しいことが書かれているとは限られてはいない。過去の類書の二番煎じというのも多数ある。

 自分がかかえている問題の答えになるような本が何なのかわからない場合、この本は有用だと思う。
  アメリカ人の著者が選んだ本であり、当然、日本人の本は入っていないし、「聖書」が入っているところなど、クリスチャンでない大部分の日本人には合わないチョイスもある。
 しかし、選ばれている本のほとんどの本は、歴史の荒波を受け、その中を生き残った名著であり、(はずれのない)信頼できる本といっていいと思う。

 自己啓発書の入門書として、この本の中から自分に必要な本を探し出し、オリジナルをあたってみる。これがこの本の正しい使い方だと思う。
 それに、この本を読んでいると自分の知らなかったおもしろそうな本を見つけることもでき、それもこの本を読む楽しみでもある。
なかなかです
50冊のチョイスに著者の個人的趣味が多分に反映されている気がしますが、
内容が簡単に紹介されていて、ざっと目を通すぶんには役立つでしょう
「まず何を読んでいいのかわからない」という人は一読する価値があると
思います
自分らしくライフバランスを手に入れる 自分らしくライフバランスを手に入れる
/ ファーストプレス / ファーストプレス /
優しくも心強い人生の応援歌
人は誰しもふと立ち止まり、自分の生き方を問い、悩み苦しむ事を繰り返しながら成長する。ある時は同じところをぐるぐる堂々巡りをするだけで一向に解決の糸口が見つけられない時もある。そんな時本書は”そんな事は大したことではないんだよと勇気付け、さらにプロとして理論整然とした深いテクニックで、暗い道から明るい太陽の下へ読者を導いてくれる。ともすれば説教的、威圧的な内容になりがちだが、本書は一貫して、読者の側に寄り添うような優しさで、かつ結論を出せない読者のために、小気味いいアドバイスをしてくれる。これ一冊で心がほのぼの、明日から明るく生きようと思えるお薦めの本である。
救われます。
私のバイブル。
『無理せず、気負わず、がんばりすぎず』
これだけで、たぶん多くの女性が救われるような気がします。
誰とも比べない、同じじゃない、私だけの、
私らしいバランス。
ぜひ「トップ10のルール」をたくさんの女性に知ってほしいです!
ほんとに、救われます。
悩んだら読んで

相談を持ちかけたれた後輩の女性達には、「この本を読みなさい」と言う事にしました。読んだ時期によって、得られる気づきが異なる感じがします。

男性も、手にとりにくいかもしれませんが、参考になると思いました。
自分らしいバランス
ライフバランスって、何でもかんでも手に入れようというよりも、
自分らしい自分なりのバランスが大事だということを
教えてくれる本です。

とてもわかりやすく、優しい言葉で、
つづられているので、読み終わったあとに、
「無理せず、気負わず、がんばりすぎず」でいいんだなぁと
思えて、肩の力がいい具合に抜ける本です☆
「無理せず、気負わず、がんばりすぎず」
自分を縛っているのは自分であり、自分の人生を生きづらくしているのは自分自身に他ならないということに気付かされる。人生はもっと楽しめるもの、楽しむべきものであるということが、一つ一つのメッセージから伝わってくる。その秘訣は他人と比較せずありのままの自分を受け入れること、自分に対して優しくなることのようだ。

友人が隣に座って優しく語り掛けてくれているような書きぶりで、違和感なく心にすーっと入ってくる。お説教染みていないところがなんとも良い。これからの人生、帯にあるとおり「無理せず、気負わず、がんばりすぎず」に、自分に素直に生きていきたいと思った。人生は思っているよりずっとシンプルで分かり易いものということが実感できた一冊だった。

ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 (ソフトバンク文庫NF) ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 (ソフトバンク文庫NF)
/ ソフトバンククリエイティブ / ソフトバンククリエイティブ / 冨田 香里 /
良かったです。
この本を読んで、著者同様、私自身もHPS(=敏感すぎる人)なのだと、認識できました。

もっとも、この本の症例は、私以上にひどい方もいらっしゃるので、人によって、程度の差はあると思います。

ただ、子供の頃から感じていた、人と違う感覚、傷つきやすさ、もろさ・・など

自分では欠点だと思っていたことが、「特性」であると理解できて、ほっとしました。

また、このタイプの人は、敏感さゆえに、スピリチュアルであることも多く、

芸術、教育、セラピーなどの分野で、その才能を発揮することも多いという。

私自身、説明のつかない悩みがあり、自分を癒したい一心で、セラピストへの道を歩んできたわけで、

その点でも、納得がいった。

繊細さや敏感さは、決して悪いものではない。むしろ、世の中に貢献している。

そして、その特性を大切にしてほしい。

と、メッセージを贈られた気がした。

自分が神経質だと思う方絶対読んでください。
読んでいくにつれて『これ自分の事だ』と気づくばかり、自分に自信と発見が出てきます。
どうして自分はこうなんだろう?と感じている貴方へ
何といって表したらいいのか分からない「違和感」を感じている方、『何だか毎日疲れるな』『どこか私は人と違うんじゃないか?』と思っている方は、是非一読をオススメします。私自身、こんなこと人に言っても理解されないと感じていた様々な事を、この本の中に見つけた時、何とも言えない安心感を感じました。『あぁ、私だけじゃなかったんだ…』と。
孤独感が癒される、いい本です。
敏感さとうまく付き合っていくために
ちょっとしたことで動揺してしまうような、繊細・敏感すぎる人、HSP(The Highly Sensitive Person)の性質を詳しく解説している本です。

HSPには、五感が発達していて、光や音、匂いに弱い、疲れやすく傷つきやすい、といった短所はあるものの、思慮深く感性が豊かといった長所もあります。

通常否定されがちな、「神経質」といわれる人達の短所だけでなく、長所をどうやって活かしていくかを、他の本では見られないほど詳しく書いてくれています。

繊細で生きにくいあなたへという本にもHSPの人のためのエクササイズが簡潔に書かれているので、併読されることをお薦めします。

私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。
この本だけじゃカバーしきれない
HSP(Highly Sensitive Person)”敏感すぎる人”の特徴について、
経験豊富な心理学者 兼 心理療法家によって、よくまとめられた良書だと思います。

難点をあげると、
・ページ数が400ページを超えること。
 HSPについて詳しく書かれているのですが、根気がないと読破できないかも。
 とても読みやすい文章で書かれているのが救いです。

・分析心理学の概念が随所に出てくる。
 著者はユング派の心理療法家。
 ユングの分析心理学は、実体験が伴わないと理解できない、難解なところが
 あります。
 シャドウ(影)との対峙や、アニマ、アニムスについて触れられている部分が
 ありますが、かんたんなセルフヘルプでなんとかできるものではありません。
 実際は専門家の助けを必要としたり、1人で対峙することを決意したとして
 も、日々の精神修養や知識を必要とし、その上、長い苦戦を強いられること
 必至です。

・アダルト・チルドレン
 「HSPは、つらい子供時代を過ごしたケースが多い」ということで、
 「過去の傷を癒す」ことについても触れられています。
 ですが、この本に書かれていることだけでは、情報が少なすぎて
 どうにもならないと思われます。
 アダルト・チルドレンからの回復の過程については、
 補足として、ジョン ブラッドショーや、クラウディア・ブラック、
 斉藤学氏の本を読むことをお勧めします。

この本で足りなかった情報を、個人個人が、自らのニーズにあったものを積極的
に探し出し、今以上に知識や経験を深めることが「個性化の過程」を一歩前進
させることになるかもしれません。
マインド・レイプ―自己啓発セミナーの危険な素顔 ドキュメント マインド・レイプ―自己啓発セミナーの危険な素顔 ドキュメント
/ 三一書房 / 三一書房 /
ビギナー向けの本かも。
新興宗教団体や自己啓発セミナーなどによる、人格への攻撃→団体への依存→利益の吸い上げという構造により、精神的なダメージを受けることをこの本では「マインドレイプ」と呼ぶ。

宝島!ほどのスキャンダラスな団体内部の描写もないし、専門家ならではの分析や救済の方法の提示もない。例示された団体の行動も、まぁ常識程度。
古い本だから仕方ないのかな?

興味深く読んだ情報は以下のとおり。
「かもめのジョナサン」の著者が自己啓発グループに属し、深く影響を受けていたこと。
米国でデプログラミングの組織が信者を強制隔離したことで、新興宗教との裁判に負け、組織は財政的に崩壊。その後、もっと穏やかな手法をとるXカウンセリングが主流になりつつある。
インパクトのあるタイトルで
作者自身の体験や関係者などへのインタビューやなど自己啓発セミナーの危険性が書かれています
自己啓発セミナーの歴史やマインドコントロールについても書かれていてとてもためになる一冊
読んでて少し恐かった

実行力をつける100の方法―世界の自己啓発家に学ぶ「すぐにやる」習慣 実行力をつける100の方法―世界の自己啓発家に学ぶ「すぐにやる」習慣
/ PHP研究所 / PHP研究所 /
自己啓発本のちゃんぺら?
世界の自己啓発本のおいしいところだけを簡単に説明している、ある意味かなり親切な本。個々の自己啓発本を高い値段で購入することを思えば、かなりお値打ちな本と言える。原作の著者の著作権というのは大丈夫なんだろうか?と心配してしまうほど。こちらの本から、興味を持って、ほんものの自己啓発本を購入してみるのもひとつの方法かもしれない。
個人の成長物語
この著者が、まだ英国留学から帰国直後は色々な雑誌に短い記事を書いていたのを覚えています。素直に、やってもやってもだめであったことを書いていたので、1995年ごろから覚えていましたが、次から次へと著作、翻訳をものにした努力はすばらしい。その元になっている本のエッセンスをかいつまんでまとめた一冊である。しかし、この本だけでは、実行力はつかないと思う。巻末の参考文献をみて、必要な書物を読み、あきらめずに自分の夢に向かい毎日できることに集中して、まあ数年経ったら、振り返ってみれば、だいぶ進んだことがわかるというもの。若ければ若いほどよい。一生懸命行動しても3年。何もしなくても3年。どうしますか?という本。
一生折れない自信のつくり方 一生折れない自信のつくり方
/ アチーブメントシュッパン / アチーブメントシュッパン /
「本当にしたいこと」に正直に生きる
脳天をグーでぶんなぐられたような衝撃を受けました。
会社をやめたばっかりで、気持ちの中は、すべてマイナス思考でした。
でも、「本当にしたいこと」に正直に生きる。
これを見て、もう一度ゆっくり考えなおしてみようと思いました。
自分の「本当にしたいこと」って何なのか。
またプロゴルファーになる夢を追いかけたいと思います。
別に幸せじゃないわけじゃないけど何か物足りない。若い時は、プロゴルファーになりたいと思い描いていた時期もありました。しかしプロゴルファーになりたいという夢も、社会人として働くようにになってからは心のどこかに封印していました。しかし、この本に出会い気持ちは一変しました。自分が諦めさえしなければ、叶わない夢はないんだって心底思えました。今30前半ですが、まだまだ自分で自分の人生を諦めたくないって思いました。この本には、本当に色々ないいことが沢山書いてあります。例えば、「自信とは、その人の、その人自身に対する肯定的な解釈や思い込みである」「最初は本当に簡単にできることから始め、成功させる。そうやって小さな成功を積み重ねることで、自信がつく。自分の思っていることが、実現すればするほど、少しずつ自信がついていく」などなど…。

要するに、自分の思っていることを「具現化させる」ことができれば、それは揺るぎない自信…、いや「一生折れない自信」へと繋がっていくと、今では確信しています。
自信を折らない自分になる
自信を折るのは
他人ではなく自分。

今日も早起きできなかったなあ・・・
どうしてこうなんだろ・・・
ダメだなあ

これは僕の朝のセリフです。(笑)

こうやって
自分で自分にできないというラベルを貼って
自信を「折っていく」

自信を折るのも自分なら
自信を作るのも自分

それならば、自信を折らない自分になりたいです。

そのためには
小さな行動をつみかさねていきます。

まずは10分早起きから
はじめます

スマイルシグナル/僕の問題は誰かが解決している

超お勧めのサクセスナビゲーションツール
「この本、超おすすめ!絶対読み」と日頃尊敬するかっこいい女性から薦められました。
やっと読み終えたところです。
作者はまま母の試練を訓練と呼び、折れそうな心の学生時代をすごした、学歴の少ない作者が実母の愛に触れ、そこから人生の成功者となり、人を育て、自己啓発セミナーをおこなう会社を作り、現在2万人以上の受講生を育てる・・・。
ピンチをチャンスに、欠点を強みに!
成功するまでのノウハウをわかりやすく、そして愛情を込めて支援してくれるHOW TO本。

読むと元気と自信はこうやってつくればいいんだとコンプレックス塊の私も、目から鱗の本でした。

是非是非!読んでほしい一冊です。

さすが
青木社長はいつも、同じことをメッセージしてる。
ぶれない。だから伝わる。
読んだから自信がつくわけでもなく、
このノウハウを自分がどこまで活用していくか。
にかかってると思う。

君と会えたから・・・ 君と会えたから・・・
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
心が震えました
とにかく1人でも多くの人に読んでほしい。

そう思える一冊です。

ありがとう!
本で久しぶりに感動しました
 目次からして、ただ単に小説形式の自己啓発本かなと思いましたが、
すごくよかったです。感動しました。

 自分の考え方次第で、視野は広がっていくんですね。
私も、周りを大切に、周りに感謝しながら、自分らしい生き方をしたいです。

 喜多川さん、ありがとうございました。


 この本をひと言で言うと、
「自分の生き方を改めて考えさせられました」
となります。

 以下本書より「お気に入り」「考えさせられた」「感動した」などのフレーズです。
〇もし、「明日」が無限にあるわけではないとしても今と同じような今日を生きますか?
〇大切なのは行動だ
〇−−決して冷めない狂おしいほどの情熱を持って行動を繰り返せ
〇 絶対できると信じて行動を続ける人
〇『お金を届けるということは、<ありがとう>を集めるということだ』
〇昨日までできなかったという事実が、今日もできないという理由になんかならない
〇人生において、将来約束されていることなんて何もないのよ。だからこそ、自分の行動次第でどんなに素晴らしい成功だって手に入れることができるの

夢を諦めてはいけないんです。夢は実現できるものです。



 多少とも、皆さまの参考になりましたでしょうか?e(^-^i)π
一冊の本との出会いで人生は変わる
「一冊の本との出会いで人生は変わる」

自分にとって、この本との出会いこそが、
まさにそれにあたります。
もともと学生時代から読書嫌いだった自分が、
この本と出会い、読書の楽しさ、すばらしさに目覚めました!

ジャンルとしては、
自己啓発系小説とでも言ったらいいのでしょうか。
主人公の男子高校生が、
メンター(同じ年頃の女の子)とのやり取りを通じて
成功哲学を学んでいく物語となっていますが、
私も同じようなやり取りを学生時代に経験しました。
(図書館でのやり取りは、それを切り取ったような場面でした。)
この話の中で、ハルカは父から授かった学びを
ヨウスケに伝えようとしましたが、
同じく私の親友は生前、
「7つの習慣」の成功哲学の内容を私に伝えようとしていたようですが…

喜多川さんの作品は、自己啓発的な内容に、
感動のストーリーとなっていて、
メッセージ性が強く込められています。
喜多川さんの他の作品もすべてオススメできるほどすばらしいので、
大切な人に本をプレゼントするような機会には、
私は喜多川さんの本を渡すことにしています。
(実際、多くの方がプレゼント本として、
喜多川さんの作品を選ばれているようです。)

私はこの本を読んで、喜多川ワールドにすっかり魅了され、
楽しい、すばらしい本であれば、本が好きになれると確信しました!
“この感覚を少しでも多くの人に伝えたい!”
それこそが、私がもった想いです!
文句なし満点の★5です!


■私が共感したのは…
・「同じ時期に同じ本を読んだ人と出会えるなんて、
 滅多にないすばらしいことよ。
 経験や気持ちを共有できるんですもの。
 …今までにいろんな本を読んできて、
 そのたびにとっても感動して、
 その感動を誰かに伝えたいって心から思うの。
 だから、『この本とってもいい本だから読んでみて』って、
 いろんな人に薦めてきたわ。
 でも、そう言われて本当に読んでくれる人って、
 ほんと、いないものなのよ。
 …今の気持ちを心から理解してくれる人ができたわ。
 それってなかなかない幸せなことよ。ありがとう」
 (P.42〜43)

・「…あなたには無限の可能性があるわ。
 …だから、あなたの人生を…ほかの誰とも…違うあなたにしかできない…
 すばらしい人生にして…欲しいの。
 そして、あなたの…持つ…あらゆる夢…を…実現する…
 人生を…送るって…約束…して…欲しいの」
 (P.172)


■私のアクション
・読書を習慣化する!!

・読書のすばらしさを多くの人に伝える!

・ライフリストと行動リストを作成する!


私はこの本を読んで、感動で涙が止まりませんでした…
これから読書を始めようと考えている人や、
読書嫌いの人、人生これからの学生、
失敗や挫折によって心が傷ついた人にオススメの、
心が洗われるような夏にぴったりのすばらしい作品です☆
泣けます
常に手元に置いておいて、今でも時々読み返すことがあります。
この本に書かれていることは人として大きな目標を持つことの大事さ、成功して幸せを得るためについて書かれていますが、それ以上に得たものがあったと思います。

色々な自己啓発の本を読んできましたが、この本ほど1日も無駄にせず目標に向かっていかなければと自分の尻を叩いてくれる作品はありません。
是非一度手にとってこの感動を味わってほしいと思います。
生きている事への感謝
人間生きている間は、感謝して生きないとと認識させてくれました。

人間なんていつまで生きられるかわかりませんから・・・
ということを言葉ではわかってはいるけど、明日がくることを前提に生きている自分がいるのは事実です。


そのためには今日一日一日を感謝し、大切に生きなければ!
一日一日を大切にして少しずつでもいいから、今日も夢に
向けて一歩前進したと思える毎日を過ごさないとね!


難しいとは思いますが!
せっかく人間として生をさずかりいきているのですから・・・
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